吉永小百合120本目の出演作『北の桜守り』

友人に誘われて『北の桜守り』を観に行きました。

1945年8月、ソ連軍が侵攻を開始した。南樺太に住む江連(えずれ)てつは、息子2人を連れて樺太を脱出。戦後の貧しさと飢えに苦しみながら極寒の北海道で懸命に生きぬく親子の姿は、岡山空襲や食糧難を生き抜いてきた一人として涙なしには観られませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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